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DEVILMAN CRY BABY

追加キャスト総勢10名公開。豪華キャスト・アーティスト陣が参加!コメントも到着!(2017.11.22)

牧村美樹:潘めぐみ

【コメント】
こうして、今、「デビルマン」という作品に携わらせて頂けることを、とても光栄に思います。
思い遣ること、愛することを、惜しみなく…。
牧村美樹という一人の女性として、生命を、想いを、紡いでいけたらと思います。
繊細かつダイナミックに描かれた世界で、踠きながらも駆け抜けていく彼らの生き様をどうか見届けて下さい。

ミーコ:小清水亜美

【コメント】
多くの人が知っている作品「デビルマン」。ストーリーは原作に基づいて、ですが、時代背景 配色 音楽 動き 言葉 それぞれの今だから表現できるものが混ざった結果、これ以上にないバランスのアニメーションになっていると感じました。細かな部分を言葉で表現するのが難しいので、とにかくみて頂ければ…と!

シレーヌ:田中敦子

【コメント】
幼い頃に垣間見たミステリアスなデビルマンの世界。
このたび「DEVILMAN crybaby」として
新たに蘇った本作に参加させていただけたことは、
私にとって至上の喜びです。
永井豪先生の原作と湯浅政明監督のアニメーションが融合し、
今までにない世界観を醸し出す「DEVILMAN crybaby」。
シレーヌとカイムが織りなすエロティックで大人な愛の形を、
皆様にもご堪能いただけたら幸せです。

カイム:小山力也

【コメント】
小学校のグラウンドで、変身ゴッコをしました。「デ〜〜ビ〜〜〜ルッ!!」
給食の時間には、校内放送でエンディングテーマが流れていました。
「だ〜〜れも知らない、知られちゃいけ〜〜ない〜〜〜っ。」
大学の演劇サークルの溜まり場で、先輩から受け継がれた単行本、繰り返し読みました。
シレーヌとの激闘。朝日に映えた勇姿。
あの名台詞を言えるとは、なんと言う幸せ。皆さんも、新たな大人の出会いを是非!!

長崎:津田健次郎

【コメント】
とにかくカッコイイ作品になってます!
エロくバイオレンスな世界も、湯浅監督の手にかかるとこんなにもポップになるのかと驚きました。
僕の役は卑小で嫌な男なのですが、ただの嫌な奴ではなく、
癖の強いおかしみのあるキャラクターになるように演じました。
原作の持つ力と尖った才能が融合して、スピード感のあるカッコイイ作品になってます!
新しいデビルマン、是非体感して下さい!

不良グループ

※上:左からガビ、ワム、バボ、ヒエ。下:ククン

ワム:KEN THE 390 ※ラップ監修も担当

【ワム役 コメント】
そこまでやるのか、と最初にお話しいただいた時から興奮していました。
原作の世界観を現代で。自分も物語の一部となれるよう、全力で取り組ませていただきました。湯浅監督をはじめ、たくさんの素晴らしいスタッフの皆さんとご一緒できて幸せです。
【ラップ監修 コメント】
原作の衝撃的なストーリーを現代で蘇らせるために、日本のHIPHOPシーンを代表するような、豪華なメンバーと一緒に参加させていただきました。衝撃的なアニメーションとラップが融合して、まだ見たことのないような作品になっていると思います。完成を楽しみにお待ちください。

ガビ:木村昴

【コメント】
今回ガビ役で参加させて頂きます木村昴です。まずはじめに、またこうして湯浅監督の作品に呼んで頂けたことに心から感謝しております。そして何より、僕にラップを歌わせて頂き本当にありがとうございます!しかも日本のヒップホップレジェンドの皆さまと!こんなに嬉しいことはありません。伝説の1ページに携われて光栄な気持ちでいっぱいです。お楽しみに!

ククン:YOUNG DAIS

【コメント】
日本をそして世界を魅了した永井豪先生の「デビルマン」へ参加させていただける事は、私にとって栄誉そのものであります。
今作が声優初挑戦でありますが、"なぜ私なのか?”を突き詰め、らしく、大切に演じさせていただきました。
今という時代の中で湯浅政明監督をはじめ、製作陣やキャストの皆様と共に進化を遂げるDEVILMAN、完全にcrybabyだぜ!

バボ:般若

【コメント】
今回、声優初仕事とあって緊張しましたが、蓋を開ければKEN様が書き上げた詩をラップするという作業でいつものレコーディングとあまり変わりは無かったです。(※)
木村昴さんのラップや発声、声量には本当に驚きました。
僕よりレベル高いので今度バスローブを渡そうと思います。
デビルマンにラップの要素が入るというのは斬新だと思います。配信が楽しみです。
(※ラップ部分はKEN THE 390が監修)

ヒエ:AFRA

【コメント】
AFRAです!ヒエ役として参加しています。ヒエはチンピラです。チンピラでビートボックスやる奴です。あんまり喋らんみたいですが、ラップ仲間ばかりでビートボックスばっかりやってるヒエ。ニューヨークに僕がいた頃、英語もままならないから、ビートボックスやったほうが仲良くなるには手っ取り早かった自分と被りました。しかしこのデビルマン強烈な内容です。是非チェック願います!

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